最近、仕事でお気に入りの帳票が「キャッシュ・フロー計算書」

実質一元形式多元をまさに体現したような帳票。

作るのが楽しい♪♪

何がかというと、
それぞれの会社に応じたキャッシュフローを如何に分かりやすく表現するか。
この辺りのセンスを自由に設定して表現できるのが楽しい。

といってもあくまで経営者向け帳票として。

銀行向けはお堅く参りますのです。
具体的には

「利益出てるはずなのにお金がないよ」の理由として

『社長に金が流れすぎなんですよ』なんていうことを

口では言いにくいので帳票上でリアルに表現してみたり。

”役員貸付金の増加額”とか”役員家事経費の否認額”とか☆


もちろん、銀行・税務署にはよう出しませんな(;´Д`A ```


そして苦労して作っても、見てもらえないと意味が無いという・・・
2008.11.14 Fri l 実務託言 l COM(0) l top ▲

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